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[電力自由化]東京都の電力会社に関する記事

36件の記事があります

2016年4月、電力自由化によって、電力会社は選べるように。
東京都のみなさんが選べる電力会社、電気料金プラン比較に役立つ記事をご紹介しています。

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電力自由化で選べる電力会社と電気料金プラン、どうやって比較する?

電力会社を変えると、電気代が平均18000円安くなる!
全国で1200万世帯以上が、すでに電力会社を切り替えています。次はアナタが電力会社切り替えで、賢い電気代の節約を始めましょう。さっそくアナタの住んでいるエリアの電力会社を検索!
郵便番号を入力して、
電力会社比較をいますぐスタート!
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東京都にお住まいで、まだ電力会社を切り替えていない場合は、東京電力エナジーパートナー(以下、東京電力EP)の電気料金プランを契約している人が多いでしょう。これまでは地域ごとに決められた電力会社としか契約できませんでしたが、電力自由化によって、多くの電力会社の電気料金プランを選べるようになりました。

現在契約しているプランを見直すだけで、電気代の節約ができます!自分に合った電気料金プランを選べば、無駄な電気代が節約できたり、特典やサービスが受けられたりと、今よりもお得に電気を利用できるんです!

でもさまざまな電力会社・電気料金プランがある中から、何を比較して、どう選べばよいのか、わからないことばかりですよね。

エネチェンジでは、電気料金プラン選びが手軽にできる「エネチェンジ電力比較」をご用意しています。お住まいの郵便番号を入力し、かんたんな質問にお答えいただくだけで、あなたに最適な電力会社・電気料金プランを見つけられます。利用はもちろん無料ですので、ぜひお気軽に試してみてくださいね。

東京都ってどんなところ?

日本の政治・経済・文化の中心である東京都には、たくさんのヒトやモノ、さまざまな機能が集まっています。2020年には東京オリンピックが開催され、世界中から更に注目される都市となるでしょう。

観光・自然

世界都市のひとつである東京都へは旅行者も多く訪れ、平成30年の訪都外国人旅行者数は1,424万3,000人(前年比3.4割増)で、平成25年の数に比べると2倍以上なんですよ。

東京都は都市型観光が発展しており、東京スカイツリーや東京タワーは定番の観光名所となっています。また、家電量販店やアニメ店などが集中している秋葉原電気街や、日本の伝統文化に触れることができる浅草・浅草寺も、外国人観光客に人気のスポットです。日本全国から水産品が集まる築地市場は2018年に豊洲市場へ移転していますが、築地場外市場は今まで通り観光客が集まり賑わっています。

参照:平成30年訪都旅行者数等実態調査「訪日・訪都外国人旅行者数及び訪都国内旅行者数の推移」|東京都産業労働局

人口

2019年1月1日時点での東京都の人口は、1,385万7,443人です。

都庁所在地は新宿区で、港区、渋谷区、江東区、武蔵野市、立川市、八王子市など、新宿区を含め、23区・26市・5町・8村があります。

参照:「東京都の人口(推計)」|東京都

新宿駅は日本一乗降客数が多い駅として知られ、1日の乗降客数は78万9,366人で、JR東日本エリア内の1日平均の乗車人員の駅別ランキング1位です。

新宿駅には、JR埼京線・湘南新宿ライン・中央線・青梅線・五日市線・総武線・山手線、京王電鉄京王線、小田急電鉄小田原線、西武鉄道新宿線、都営新宿線・大江戸線、メトロ丸ノ内線など、複数の路線が乗り入れています。また高速バスやリムジンバスなども接続されているターミナル駅です。

参照:各駅の乗車人員 2018年度|JR東日本

気になる東京都の暮らし、生活費の平均支出はいくら?

大都市である東京都では、生活費の平均はいくらなのでしょうか?東京都区部にお住まいの世帯についてみてみましょう。

総務省統計局によると、東京都区部の2人以上の世帯の支出は、平均月額322,198円となっています。食料費・住居費・水道光熱費など、支出の内訳は以下の通りです。

東京都区部 2人以上の世帯の場合

消費支出(全体):322,198円/月(3位/全国47位)
食料費:87,928円/月(1位/全国47位
住居費:22,789円/月(11位/全国47位
水道光熱費:19,982円/月(16位/全国47位)
交通・通信費:36,377円/月(22位/全国47位

順位は金額の高い順です。上位であるほど支出額が高いということになります。

参照:家計収支編 2人以上の世帯 詳細結果表|家計調査

全国の平均でみると消費支出(全体)が全国47位中3位と高く、食料費は1位になっており、生活にかかる費用は全体的に高めと言えるかもしれません。

一方で交通・通信費は、他の支出項目と比べ中ほどの順位となっています。経済・国政の中心都市として、東京都区内は交通アクセスが整備されているため、交通・通信費があまりかからないようですね。

東京都にお住まいの人へ、おすすめの電気料金プランを紹介します!

エネチェンジで比較して、現在東京都にお住まいの人が選べる電力会社には、東京ガスLooop(Looopでんき)アイ・グリッド・ソリューションズ(スマ電)ネクストエナジー・アンド・リソース(グリーナでんき)エルピオ(エルピオでんき)出光興産(出光昭和シェル)トーセキ(下町でんき)などがあります。

現在契約しているプランを見直し、電力会社を切り替えることで、今よりも電気代を安くできる可能性があります!毎日の暮らしに欠かせない電気を、無駄なくお得に利用しましょう。

電力会社・電気料金プラン選びに迷ったら、まずはエネチェンジ電力比較をためしてみてくださいね。エネチェンジで直接申し込めるプランなら、切り替え完了までエネチェンジのでんきコンシェルジュがしっかりサポートするので安心ですよ。