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2017年7月、奈良県生駒市の自治体と大阪ガスなどが出資した地域新電力「いこま市民パワー」が設立されました。エネルギーの地産地消を目指す自治体電力は、福岡県の「みやまスマートエネルギー」、鳥取県の「とっとり市民電力」など、その数は増えています。全国で設立が相次いでいる自治体電力の現状をお伝えします。
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福島第一原子力発電所の事故後に進められてきた石炭火力発電所の新増設計画に環境省が待ったをかけ、2017年に入って4基の計画がストップするなど波紋が広がっています。石炭火力増設に対する賛否、石炭火力のメリットデメリットもあわせてお伝えします。
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福島県は2018年度を目標に県内で必要なエネルギーの30%を再生可能エネルギーでまかなう計画を立てていましたが、ほぼ達成できる見通しとなりました。再生可能エネルギーの拠点に生まれ変わろうとしている、福島第一原子力発電所事故被災地の今をお伝えします。
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電力自由化から約1年、電力会社の見直し、切り替えをした人は、その後どのような変化があったのでしょうか?エネチェンジの電力比較を利用された324世帯、2017年2月に寄せられた体験談をご紹介いたします。
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2018年5月から、電力大手10社が電気代を値上げするという報道がされていますが、電気代が高くなるのは電力大手10社に限ったことではありません。なぜ電気代が値上げされるのか、詳細をお伝えします。
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電力自由化から1年、342万7900件の家庭が電力会社を切り替えました。電力会社切り替えのメリットは?まだ切り替えていない人は何が不安?
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イデックスでんきのキャンペーン情報についてまとめています。「イデックスでんきのキャッシュバックキャンペーンはある?」「エネチェンジ限定のキャンペーンはある?」などの疑問も解決。イデックスでんきへの申し込みを検討している方は、ぜひチェックしてくださいね。
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2017年4月1日から、企業や家庭の節電を電力需要の山(ピーク)を抑制するために用いる「ネガワット取引」が始まりました。節電により生み出された電力には、発電した場合と同等の価値があるとみなし、企業や家庭の節電分に対して、報酬金を支払う仕組みです。ネガワットやネガワット取引をわかりやすく解説します。
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JXホールディングスと東燃ゼネラル石油が経営統合、新会社「JXTGホールディングス」を発足。旧:JXエネルギーが販売していた「ENEOSでんき」、旧:東燃ゼネラル石油が販売していた「myでんき」はどうなったの?
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スマ電CO2ゼロのキャンペーンや特典情報についてまとめています。スマ電CO2ゼロへの申し込みを検討している方は、ぜひチェックしてみてくださいね。キャンペーンや特典が適用されると、お得に切り替えができますよ。