エネチェンジ限定特典で
普通に申し込むよりおトク。
【重要】 電力会社を切り替えていても、災害時の復旧作業は不利なく行われます。
冬の電気代を安くしたいなら、今すぐ手続き!
エネチェンジでのエネカリ診断は終了しています。
エネカリ診断希望の方は、TEPCOホームテックさまのホームページにてご登録をお願いします。

省エネ機器に交換した時の光熱費の削減額を無料で診断

年間11.4万円もの光熱費削減事例あり!
エネチェンジ x 東京電力グループTEPCOホームテック株式会社
注意事項
※1…削減額は、個別条件によって異なります。
※2…誠に勝手ながら、[無料]エネカリ診断は、東京電力エリアに、戸建(持ち家)にお住いの方のみのご利用となっております。

[無料]エネカリ診断、ご利用の流れ

6つの質問に答えると、
ご登録いただいたメールアドレスに
TEPCOホームテックから、診断結果が届きます。
STEP1
質問に答える
光熱費の使い方を答えます
光熱費の使い方を答えます
STEP2
診断結果が届く
光熱費削減額がわかります
光熱費削減額がわかります
■注意事項
誠に勝手ながら、診断のお申し込みは「東京電力エリア」にて「戸建(持ち家)」に お住いの方のみとさせていただきます。

まめ知識!光熱費を下げる2つの方法とは

1.料金単価の安い電力・ガス会社と契約をする 2.使用量を少なくする
[無料]エネカリ診断では、省エネ機器の交換によって
どれくらい使用量を減らせるかどうかを診断いたします。

[無料]エネカリ診断とは

東京電力管内に戸建住宅でお住まいの方を対象として、給湯器やガスコンロを省エネ機器に切り替えることによって、どれくらい光熱費を削減できるかを無料で診断します。
  • 給湯器、ガスコンロの調子が悪く、買い替えを検討されている方
  • 給湯器、コンロの買い替え時期の初期費用が気になるという方
  • 中古物件を購入。給湯器、ガスコンロを新調しようと思われている方
  • 交換時期ではないけど、光熱費を削減できるなら機器を交換したい
省エネ機器に交換した時の光熱費削減額と機器利用料を無料で診断!
省エネ機器を初期費用0円で使える「エネカリ」もご用意しています。

エネカリの特徴

最新のIHクッキングヒーターとエコキュートが使えて、
電気代とセットで毎月お支払い。
さらに「3つの安心」もついて安心!
初期費用はかかりません

光熱費の削減事例

例えば、給湯器とコンロを最新の省エネ機器に交換すると 光熱費がこんなにおトクになるんです(※3)
参考事例 約114,000円/年の節約!

対象エリア:東京電力パワーグリッド株式会社のサービスエリア、対象物件タイプ:持ち家(戸建住宅)

  • 3:個別条件によって異なります。
  • 4:年間光熱費比較の試算条件●プロパンガス併用のご家庭が電化設備(エコキュート・IHクッキングヒーター)に交換●建物条件:木造戸建 地上2階 4LDK約120m2●家族人数:4人●断熱性能:旧省エネルギー基準(S55年基準)6地域相当●電気料金:リフォーム前「従量電灯B(60A)」・リフォーム後「スマートライフL(8kVA)」●ガス料金:石油情報センター2017年6月調査値(関東局)●給湯機器:リフォーム前ガス給湯器(効率:82.8%)・リフォーム後エコキュート(効率:380%)●調理機器:リフォーム前ガスコンロ(効率:56%)・リフォーム後IHクッキングヒーター(効率:90%)●暖冷房機器:エアコン*お客さまのご使用状況、気象状況、燃料価格、原料価格の変動に応じて試算値が変わる場合があり、効果を保証するものではありません。*試算には導入時に必要となる初期費用(機器購入費や設置工事費)を含んでおりません。*電気料金には、燃料費調整額および再生可能エネルギー発電促進賦課金(平成28年10月分から平成29年9月分)を含みます。*電気料金は2016年4月1日実施料金です。
なんでこんなに、光熱費が削減できるの?
家庭で消費するエネルギーの約3割は給湯です。
知っていました? 実は、家庭で使うエネルギーの
約3割は給湯です。
だから、給湯機器の省エネを考えると、大きな光熱費削減になるんです。
出典:資源エネルギー庁「エネルギー白書2017」国内エネルギー動向
我が家の光熱費はどれくらい下がる?
気軽に、「[無料]エネカリ診断」をおためしください。

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