引越しで洗濯機はどうする?水抜き・運搬・設置・処分方法をまとめて解説

この記事の目次
引越しが決まると、洗濯機の水抜きのやり方がわからない、新居に搬入できるか不安、といった悩みを抱える方は少なくありません。洗濯機は重量があり、内部に水も残っているため、ほかの家電と同じ感覚で準備を進めると当日トラブルになりやすい家電です。
洗濯機の引越しを安全に進めるには、事前確認・水抜き・運搬・設置の流れを順番に把握しておく必要があります。
本記事では、引越しにおける洗濯機の準備から新居での設置まで、各ステップで必要な作業と注意点をまとめて解説します。引越しで洗濯機の移動を控えている方は、ぜひ最後までお読みください。
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- 更新日
- 2026年3月26日
引越し前に確認したい洗濯機の準備ポイント

引越しで洗濯機を持っていくには、当日のトラブルを防ぐための事前確認が欠かせません。
ここでは搬入経路や設置スペース、付属部品の扱いまで、引越し前に確認しておきたい準備ポイントを解説します。
新居に洗濯機を搬入・設置できるか確認する
洗濯機を新居へ運び込むには、搬入経路と設置スペースの寸法を正確に測っておく必要があります。
具体的には、搬入経路(玄関・廊下・エレベーター・ドア)と「設置スペース(防水パン)」の計4カ所を採寸しましょう。設置に必要な余裕があるか、搬入経路の幅を正確に確認しておくと安心です。
とくに大型のドラム式洗濯機はサイズが大きいため、玄関や廊下、ドアの幅が足りず搬入できないケースもあります。目視だけでは判断が難しい場合が多いため、玄関から洗面所に至る廊下の幅やドアを開けたときに確保できる有効な横幅をミリ単位で把握しておきましょう。
引越し当日になって「入らなかった」と気づいても、すぐに対処できる手段は限られます。引越しが決まった段階で新居を下見し、早めに採寸しておくのがおすすめです。
蛇口の高さや排水口の位置を確認する
洗濯機を安全に使うためには、新居の蛇口の高さと排水口の位置をあらかじめ確認しておく必要があります。とくにドラム式洗濯機は本体サイズが大きく、奥行きや高さに余裕がないと蛇口と本体が干渉してしまうケースがあります。
蛇口が本体にぶつかるときは、延長水栓の取り付けなど追加の部品代や工事費が発生することもあるでしょう。排水口が真下に来る構造の物件では、排水ホースを通すための空間を確保する専用のかさ上げ台を用意しなければならない場合もあります。
こうした追加費用や作業の有無を引越し前に把握しておけば、当日慌てずに対処できます。新居への入居前の内覧時に、スマホで写真を撮りながら確認しておくと安心です。
給水ホース・排水ホースなど付属部品の扱いを確認する
引越しの準備を進める中で、水抜き後に電源コードや給水ホースなどの付属部品をどのように扱うか、あらかじめ確認しておきましょう。本体に接続されている給水ホースと排水ホースはすべて取り外し、洗濯槽の中にまとめて収納しておくのが一般的です。
電源プラグとアース線は、粘着テープなどを使って本体の側面にしっかりと固定しましょう。部品を取り外すときは、ホース内に残っている水が床へこぼれるおそれがあるため、タオルや雑巾を多めに用意してから作業するのがおすすめです。
なお、給水ホースの先端についている蛇口側の接続用ニップルは、新居の蛇口形状によっては使い回せない場合があります。事前に形状を確認しておきましょう。
引越し前に必要な洗濯機の水抜きとは
洗濯機の引越しでは、運搬前に水抜きという作業が必要になります。水抜きを怠ると水漏れや故障につながる可能性があるため、作業内容や実施するタイミングを事前に確認しておきましょう。
水抜きの意味
水抜きとは、洗濯機内部やホースの中に残っている水を完全に排出して空の状態にする、引越し前の必須作業です。一見すると水が残っていないように見えても、内部のポンプやホースの底に少量の水がたまっている構造になっています。
洗濯後に洗濯槽の水はほぼ排水されますが、給水ホースや排水ホースの内部に残った水は日常の使用では排出されません。水抜きをしないまま運搬すると、予期しないトラブルにつながる可能性があります。
引越しで水抜きをしないとどうなる?
水抜きを行わずに運搬すると、トラックの揺れや傾きによって内部に残っていた水が外へあふれ出すおそれがあります。
漏れ出した水が一緒に運んでいるほかの家電や家具にかかると、故障や破損の原因になりかねません。そのため、引越し前の水抜きは必須の作業です。
また、洗濯機内部の電気系統に水が流れ込んだ場合は、ショートや故障といった深刻なトラブルに発展するリスクもあります。
水抜きするタイミング
水抜き作業は引越し当日の朝や直前ではなく、前日の夜までに終わらせておくのが理想です。作業自体は1時間ほどで完了しますが、ホースの内部をしっかりと乾燥させる時間を確保するためにも、前日に実施するのが望ましいでしょう。
引越し前日は、最後の洗濯を済ませてからすぐに水抜きを開始すると効率的です。「洗濯→水抜き→乾燥」の流れをセットで覚えておくと、うっかり忘れを防げます。
なお、水抜きを済ませた洗濯機は給水ホースを取り外した状態になるため、翌朝の引越し当日には使用できない点にも注意してください。
引越し前に必要な洗濯機の水抜きのやり方
水抜きの手順は縦型とドラム式で一部異なります。お使いの機種に合った方法を確認しておきましょう。ここでは、機種ごとの具体的な手順をわかりやすく解説します。
なお、ここで紹介しているのはあくまで一般的な方法です。詳細はお持ちの洗濯機の取扱説明書を必ず確認してください。
縦型洗濯機の水抜き
縦型洗濯機の水抜きは、最初に給水ホース側の水を抜いてから、次に排水ホース側の水を抜く順番で進めます。以下の手順に沿って作業を行いましょう。
- 給水ホース内の水を抜く
- 水道の蛇口を完全に閉めた状態で電源を入れ、説明書にしたがってコースを選択してスタートボタンを押す
- 給水ホースを取り外す
- タオルを当てながら、給水ホースを蛇口から慎重に取り外す。接続部分に少量の水が残っている場合がある。
- 洗濯槽・排水ホースの水を排出する
- 電源を再び入れてコースを選択し、短い時間でスタートさせて洗濯槽と排水ホース内の水を排出する
- 洗濯槽内の水分を拭き取る
- 脱水完了後、洗濯槽の内部に残っている水分を乾いたタオルできれいに拭き取る
- 排水ホースを取り外す
- 本体から排水ホースをゆっくりと取り外す
取り外した給水ホース・排水ホース・各付属部品は、ビニール袋にまとめて保管しておきましょう。
ドラム式洗濯機の水抜き
ドラム式の水抜きの流れは、基本的に縦型と同じです。ただし、本体下部にある糸くずフィルターの水抜き作業が追加されます。給水ホース→糸くずフィルター→排水ホースの順番で作業を進めましょう。
- 給水ホース内の水を抜く
- 水道の蛇口を閉めてから所定のコースで短時間運転させ、給水ホース内の水をドラム内へ落としてからホースを取り外す
- ドラム内・排水ホースの水を排出する
- 電源を入れ直して短時間の脱水を行い、ドラム内と排水ホースに残っている水を排水口へと完全に送り出す
- 糸くずフィルターの水抜き準備をする
- 脱水終了後に足元へ洗面器やタオルを準備して、糸くずフィルターのカバーを開ける
- フィルター内部の水を抜く
- 水抜き用の細いホースを引き出してから、先端のキャップを外し、用意した洗面器の中へ少しずつ水を流し込む
- フィルターを元に戻す
- 完全に水が出なくなった状態を確認してからキャップを閉めてホースを元に戻し、糸くずフィルター自体も取り外して拭き取ってから元に戻す
- 排水ホース内の残水を抜く
- 床が濡れないようにタオルと水受けなどを用意し、排水口から排水ホースを抜いて、本体や排水ホース内の残水を抜く
- ホースを固定する
- 排水ホース先端のフックを本体側面のホース掛けに取り付ける
なお、ドラム式洗濯機は運搬前に本体背面の輸送用ボルトを取り付けてドラム部分を固定する必要があります。輸送用ボルトを付けないまま運搬すると、振動でドラム内部が破損するリスクがあるため、引越し前に取扱説明書で確認しておきましょう。
引越し時の洗濯機の運搬方法
洗濯機を自分で運ぶ場合、手順や注意点を守らないと故障やケガにつながるおそれがあります。ここでは、自力で運ぶ際のポイントと、業者に依頼する際の料金目安をあわせて解説します。
自分で洗濯機を運搬する方法
自力で洗濯機を運搬するなら、ケガを防ぐために必ず大人2人以上で作業しましょう。1人用の小型モデルでも重量が30kg近くあり、1人で無理に持ち上げようとすると腰を痛めるおそれがあります。
持ち上げるときは、本体の左右にある持ち手部分をしっかりとつかみ、お互いに声を掛け合いながら同時に力を入れてください。階段を上り下りする際は、下側に立つ人がより重い負担を抱えるため、体力に自信がある人が下側を担当すると安全です。
事前に搬出・搬入経路の床や壁に保護シートや毛布を敷いておくと、洗濯機や建物への傷を防げます。賃貸物件では傷をつけた場合に修繕費用が発生するケースがあるため、養生は必ず行いましょう。
洗濯機だけを業者に依頼する方法
引越しの荷物が少ない場合でも、重くて扱いが難しい洗濯機だけを引越し業者や宅配業者へ依頼する選択肢があります。
アートセッティングデリバリー(旧ヤマトホームコンビニエンス)の「家財おまかせ便」など大型家具家電の輸送サービスを利用すれば、自力で運ぶよりもトラブルのリスクを抑えながら新居へ届けられます。
輸送距離によって料金は変わりますが、全自動洗濯機(54cm×65cm×107cm)の料金目安は以下のとおりです。
| 集荷・お届け先 | 料金 |
|---|---|
| 東京都→神奈川県 | 7740円 |
| 東京都→大阪府 | 9400円 |
| 東京都→福岡県 | 13030円 |
取り外しや取り付け作業は別途オプション費用が発生する場合があるため、依頼前にサービス内容を確認しておきましょう。
引越しで洗濯機を運搬する際の注意点
洗濯機はやり方を誤ると、運搬中に本体が故障したり作業者がケガをしたりするリスクがある家電です。ここでは、運搬時に必ず守りたい2つの注意点を解説します。
洗濯機を横倒しにしないように運ぶ
車両へ積み込んで運搬するときは、本体を縦向きのまま立てた状態を保ちましょう。横に倒すと内部の部品に想定外の負荷がかかるほか、残っていた水が本体内部へ流れ込んで故障や水漏れにつながる可能性があります。
搬入経路が狭くてどうしても通せない場合は、自己判断で横倒しにせず、引越し業者に相談してください。取扱説明書で横倒しの可否を確認するか、別の搬入経路を検討してもらうのが安全です。
2人以上で運ぶ
洗濯機は重量があるため、必ず2人以上で作業しましょう。横倒しや過度な傾きは内部の部品を故障させるリスクがあるため、縦向きを保ちながら本体の安定した部分をしっかりと持って運んでください。
とくに重心が不安定なドラム式は、一方の人が片手を上部に添えて揺れを防ぐと安定します。腕をなるべく下におろして無理な体勢にならないようにし、搬出・搬入経路には事前に保護シートや毛布を敷いて床と壁の養生も忘れずに行いましょう。
新居での洗濯機の設置方法
洗濯機を運び終えたら、取り付け作業に入ります。引越し業者・専門業者・家電量販店に依頼する方法と、自分で設置する方法があります。依頼先によって費用や対応範囲が異なるため、状況に合った方法を選びましょう。
引越し業者に設置を依頼する場合
取り付け作業まで基本プランの範囲内で対応してくれるかどうかは、会社によって異なります。多くの業者では、防水パンの上へ洗濯機を配置するまでの作業は基本料金内で行ってくれます。
ただし、給水ホースを蛇口につなぎ排水ホースを排水口へ接続する取り付け作業は、有料オプションのケースもあります。
費用の目安は引越し業者によって異なりますが、縦型が約3,000円〜8,000円、ドラム式が約5,000円〜15,000円程度です。詳しい料金は各社に問い合わせることをおすすめします。
専門業者に設置を依頼する場合
引越し業者のオプションを利用せずに、電気工事の専門業者や水道業者へ設置のみを依頼する方法もあります。
専門業者へ依頼する最大のメリットは、水漏れのリスクを抑えられる施工技術と豊富な経験に基づく安心感です。蛇口の形状変更や特殊な設置環境にも対応できる点が強みになります。
一般的な全自動洗濯機の取り付け費用は、おおよそ2,000円〜6,000円が相場です。ドラム式の場合は作業工程が複雑になるため、4,000円〜8,000円が目安となります。
新居の蛇口の形状がホースと合わず特殊な接続部品が必要になった場合は、数千円の部品代が追加で発生する点も把握しておきましょう。
家電量販店に依頼する場合
家電量販店では、洗濯機の購入時に配送・設置サービスを依頼できるケースが多くあります。専門スタッフによる搬入から設置までを一括で任せられるため手間が省け、運搬時の傷防止や安全な設置が期待できます。
基本設置料金は1,000円〜が目安ですが、階数や外階段・内階段かによって料金が変わる可能性もあるでしょう。
搬入経路の狭さや蛇口の形状が特殊な場合、洗濯機のかさ上げが必要な場合は追加料金が発生するケースがあります。購入前にあらかじめ新居の状況を伝えて、費用の見積もりを確認しておくと安心です。
自分で設置する場合
設置費用を節約して自力で取り付ける場合は、水漏れを防ぐ正しい手順が重要です。以下のステップに沿って作業を進めましょう。
- 本体の水平を確認する(傾いたまま設置すると脱水時に激しい振動や異常な騒音が発生するため、必要に応じて脚の高さを調整して水平を保つ)
- アース線をコンセントのアース端子に確実に取り付けてから電源プラグを差し込み、漏電による感電事故を防ぐ
- 排水ホースを排水口のエルボ(L字型の部品)へしっかりと差し込み、結束バンドや専用のクリップで外れないよう固定する
- 給水ホースの先端にあるニップルを水道の蛇口に固定し、ホースをカチッと音がするまで押し込む
設置後は必ず試運転を行い、給水ホースと排水ホースから水漏れがないか確認しましょう。試運転を省略すると、初めて使ったときにホースが外れて床が水浸しになるおそれがあります。
引越しで不要になった洗濯機の処分方法

古い洗濯機は家電リサイクル法の対象品目のため、粗大ごみとして処分できません。手続きの手間や費用は方法によって大きく異なるため、どの処分方法を利用するか事前に検討しておきましょう。
ここでは引越し時に洗濯機を処分する3つの方法を解説します。
家電量販店に引き取りを依頼する
引越しのタイミングに合わせて新しい洗濯機へ買い替える予定があるなら、家電量販店の引き取りサービスが便利です。新しい洗濯機の配送と同時に古い洗濯機を引き取ってくれるため、手続きの手間を省けます。
買い替えを伴わない場合でも、洗濯機を購入した家電量販店へ回収のみを依頼できます。家電リサイクル法では、販売店は過去に販売した製品の引き取りに応じる義務があります。
購入履歴がレシートやポイントカードの記録から確認できれば、電話や店頭での申し込みを通じて自宅まで回収に来てもらえるでしょう。
出典:家電リサイクル法(特定家庭用機器再商品化法)|経済産業省
ただし、購入履歴が確認できないときは対応が難しいケースもあるため、事前に店舗へ確認してください。
いずれの場合も、家電リサイクル法に基づくリサイクル料金と収集運搬料金の支払いが必要です。一般的な洗濯機(衣類乾燥機)のリサイクル料金は、約2,500円~3,300円が相場です。収集運搬料金は店舗によって異なりますが、500円から2,000円程度が目安となります。
メーカーや品目によってもリサイクル料金は変わるため、事前に確認しておきましょう。
リサイクル業者(ショップ)に買取・引き取りを依頼する
正常に動作する状態のよい洗濯機であれば、廃棄するのではなくリサイクルショップへ売却する方法もあります。有名メーカーの製品やドラム式など需要が高いモデルは買取価格がつきやすい傾向があるため、まずは査定に出してみるとよいでしょう。
出張買取サービスを実施している店舗へ依頼すれば、引越し前の自宅まで査定員が来てくれるため、重い本体を運ぶ労力も必要ありません。
ただし、外観に目立つ傷があったり、洗濯槽の内部にカビや強い臭いが発生していたりすると、買取を断られるケースもあります。査定前に簡単な清掃を済ませておくと、買取の可能性が高まります。
不用品回収業者に依頼する
引越し当日まで時間がなく、すぐに古い洗濯機を処分したいなら、不用品回収業者への依頼を検討しましょう。電話やインターネットから申し込めば、最短で当日のうちに自宅まで来てくれる業者も多く、スケジュールの融通が利きやすい点がメリットです。
ただし、不用品回収業者を利用する際は料金が発生します。費用は業者やプランによって異なるため、事前に確認しておきましょう。
洗濯機以外にも不要になった家具や段ボールなどが大量にあるときは、トラック1台分の定額積み放題プランを利用すると、個別に回収を依頼するよりも費用を抑えられる可能性があります。
なお、家庭から出た不用品を回収するには「一般廃棄物収集運搬業許可」の取得が義務付けられています。無許可の業者に依頼すると、不法投棄や高額請求といったトラブルに発展するリスクがあるため注意が必要です。
許可の有無は各自治体のホームページで確認できるため、依頼前に必ずチェックしておきましょう。
洗濯機の処分方法については以下の記事でも詳しくご説明しています。 洗濯機の6つの処分方法とかかる費用まとめ!正しい捨て方をチェックしよう
洗濯機の引越しは計画的に準備を進めよう
洗濯機を安全に新居へ運び込み、すぐに使える状態にするには、水抜きや搬入経路の確認といった事前準備を計画的に進める必要があります。引越し直前になって慌てて作業を始めると、水漏れによる周囲への被害や本体の致命的な故障を招くおそれがあるため注意しましょう。
一方、洗濯機の水抜きや運搬だけでなく、引越しにはやるべき手続きが数多くあります。電気・ガスなどライフラインの契約変更手続きも大切な要素のひとつです。それぞれ計画的に進めるには、手続きの一本化が近道になるでしょう。
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