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固定費の節約術6つ 見直すだけで生活費を削減!

家計の節約術

家計の見直しは、変動費よりも固定費から始めた方が節約効果あり!この記事では、住居費(家賃・住宅ローン)、光熱費、通信費、保険料、車の維持費といった、固定費の節約につながる見直し方をご紹介します。毎月の固定費を少しでも節約したいという方はぜひチャレンジしてみてくださいね。

家計の支出項目は、「変動費」と「固定費」に大きく分けられます。
「変動費」は、食費・日用品費・被服費など、毎月支出する額が変動する項目。
もう一方の「固定費」は、住居費・光熱費・保険料など、毎月支払うことが決まっている項目をさします。

家計の改善をしたいなら、まずは固定費の節約から着手した方が効果が高くておすすめです。6つの項目ごとの実践しやすい節約術をご紹介していきましょう。

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固定費を節約するメリット・注意事項

まずは具体的な方法の前に知っておきたい、固定費を節約するメリットと注意事項について解説。

固定費を節約するメリット

固定費を節約する最大のメリットは、一度見直しをしたら削減効果が持続することです。例えば、月7,000円のスマホ料金のプランを月5,000円のプランに切り替えたら、毎月2,000円の節約に。料金プランが廃止にならなければ、何もしなくても年間24,000円、10年で240,000円節約できる計算になります。

一方変動費の節約はどうでしょうか。自炊で食費を削ったり、トイレットペーパーをなるべく安く買うためにドラッグストアを渡り歩いたりといった労力を要します。そういった努力ももちろん大事なのですが、効率的に家計を改善するなら、手間なく効果の続く固定費から着手した方がよいでしょう。

絶対にNGな固定費の節約方法

先にも伝えた通り、固定費の節約のメリットは、費用を継続して削減できる点にあります。そのため、電源プラグをまめに抜いて電気代を節約したり、通信費を下げるためにスマホの通話時間を減らすといった、細かな節約から着手するのはおすすめできません。まずは、おトクな電力会社に切り替えて電気代を節約したり、スマホの料金プランについている無駄なオプションを解除したり、節約額が多そうなところから見直していくのがポイントです。

細かな節約術は、各固定費の見直しの後に行うようにしましょう!

固定費の節約術1)住居費の節約

まずは、固定費のなかでも多くの割合を占める住居費の節約術をご紹介。住居費の目安は収入の30%と言われているため、極端にオーバーしている場合は見直しの必要があります。賃貸物件に住んでいる人と持ち家に住んでいる人の2パターンの節約術をチェックしていきましょう!

家賃の節約術

入居している物件の家賃は、契約更新のタイミングで大家さんなどに交渉するのがおすすめ。ただし、周辺と類似の物件よりも家賃が高い、共用スペースが見るからに劣化してきた、目の前に高いビルが建設されてしまい日照条件が悪くなったなどの明確な交渉材料がないと、家賃の減額は困難です。大家さんと揉めてしまって住みにくくならないように、無理な交渉も避けてください。もしも自身の手取り収入に対して家賃が30%以上で生活苦に陥っているようなら、引越しを検討するのも一案です。

また、これから一人暮らしを始める方や引越しをする予定の方は、物件の希望条件の優先順位、妥協点を決めてから部屋探しをすると固定費の節約につながって◎例えば、急行の止まらない駅、駅から歩いて10分以上の距離、和室など家賃の下がる条件で部屋探しをすると、相場よりも安い物件が見つけやすくなりますよ。

住宅ローンの節約術

持ち家の方で、住宅ローンを組んでいる方は、次の2つの節約術があります。どちらも時間や手数料などがかかる方法ですが、条件などがマッチすればしっかり固定費を節約できるでしょう。

住宅ローンの繰り上げ返済

資金に余裕があるのなら、住宅ローンの繰り上げ返済で支払額分の利息を節約するのがおすすめ。繰り上げ返済には2つの種類があります。毎月の支払額はそのままで、返済期間を短縮できる「期間短縮型」。もう1つは返済期間は変わらず、毎月の支払額が安くなる「返済額軽減型」。前者は、後者に比べて利息を多く減らすことができるとともにローン完済の時期を早められるのがメリット、後者は毎月の返済額を減らすことができ現在の生活に余裕を得られるのがメリットと言われています。あなたの節約の目的に合わせて選択するとよいでしょう。

金利の安い時期だったり、住宅ローンの控除を受けていたり、時期と状況によっては逆に繰り上げ返済の恩恵を得られないこともあるため、金融機関によく相談してから決めるのがおすすめ。

住宅ローンの借り換え

現在利用している住宅ローンから安い金利のものに借り換えれば、毎月の返済額・返済総額を減らせる可能性があります。一概には言い切れませんが、住宅ローンの借り換えは、残りの支払額が1,000万円以上で、返済期間が10年以上あり、借り換え後の金利差が1%以上ならば、節約効果の期待あり。諸費用の手数料が数十万かかる、審査・契約などの準備に手間がかかるといったデメリットも生じるため、かけるお金と時間に見合う価値があるかしっかり考えてください。

また、これから住宅購入をする方は、頭金を多く用意するとよいでしょう。借入金が減る分だけ利息が節約できるだけでなく、金利の優遇を得られる可能性があるためです。さらに、父母・祖父母から住宅取得資金の贈与を受けた際の非課税制度やすまい給付金といった、自分が対象となる制度を徹底的にリサーチするのも固定費の節約になって◎

固定費の節約術2)光熱費

水道料金と違い、電気代とガス代は、どちらも会社・プランの見直しで節約ができます。コンセントをまめに抜いたり、シャワーでお湯を流す時間を短くしたりと、コツコツした節約術よりも効率よく固定費を削減しましょう!

電気代の節約術

電気代は、電力会社を切り替えることで簡単に節約することが可能です。例えば、東京電力エナジーパートナー(以下、東京電力EP)の「従量電灯B」から、Just Energy Japan(ジャストエネルギージャパン)の「JEブライトプラン」に切り替えた場合を試算してみましょう。

Just Energy Japan「JEブライトプラン」は東京電力「従量電灯B」よりも基本料金・電力量料金ともに安い単価設定がされているため、切り替えるだけで電気代を確実に安くできるプランです。

Just Energy Japan「JEブライトプラン」、東京電力「従量電灯B」料金比較
区分単位Just Energy Japan合同会社 「JEブライトプラン」料金(消費税率10%)東京電力「従量電灯B」料金(消費税率10%)
基本料金30A1契約686円40銭858円00銭
電力量料金〜120kWh1kWh19円86銭19円88銭
121kWh〜300kWh24円95銭26円48銭
301kWh〜26円99銭30円57銭

3人世帯で、ひと月あたりの平均電気使用量が250kWh、契約アンペア数30Aとして試算すると、Just Energy Japan「JEブライトプラン」に切り替えるだけでひと月あたり372.9円、年間で4,474.8円の電気代が節約できます

電力会社の切り替えは、インターネットで申し込みをするだけ。現在の電力会社への解約手続きは切り替え先の電力会社が行うため、申し込むだけのワンステップで簡単に切り替えができます。

電気代を今よりも安くできる電力会社は、それぞれの生活スタイルや毎月の電気使用量により異なります。エネチェンジ電力比較では、自分にぴったりの電力会社が比較でき、切り替えで電気代がいくら安くなるのかの目安も一目でわかります。気に入ったプランがあれば、そのままお申し込みいただけます。

ガス代の節約術

ガス代も電気代と同じく、ガス会社を切り替えることで簡単に節約することが可能です。例えば、東京ガス「一般料金」から、レモンガス「わくわくプラン」に切り替えた場合を試算してみましょう。

レモンガス「わくわくプラン」は、東京ガス「一般料金(東京地区等)」よりも基本料金のA表は東京ガスと同額、B〜F表は安く、基準単位料金は東京ガスよりも5%安く設定されているため、切り替えるだけでガス代を確実に安くできます。

レモンガス「わくわくプラン」、東京ガス「一般料金(東京地区等)」料金比較
料金表1カ月のガスご使用量レモンガス・わくわくプラン 基本料金(消費税率10%)東京ガス・一般料金 基本料金(東京地区等料金)(消費税率10%)レモンガス・わくわくプラン 基準単位料金(消費税率10%)東京ガス・一般料金 基準単位料金(東京地区等料金)(消費税率10%)
単位1件につき
A0㎥から20㎥まで759円00銭759円00銭138円04銭145円31銭
B20㎥をこえ80㎥まで1041円13銭1056円80銭123円94銭130円46銭
C80㎥をこえ200㎥まで1208円99銭1232円00銭121円84銭128円26銭
D200㎥をこえ500㎥まで1834円35銭1892円090銭118円71銭124円96銭
E500㎥をこえ800㎥まで6015円37銭6292円00銭110円35銭116円16銭
F800㎥をこえる場合11865円73銭12452円00銭103円04銭108円46銭

3人世帯で、ひと月あたりの平均都市ガス使用量が30m3として試算すると、レモンガス「わくわくプラン」に切り替えるだけでひと月あたり210.47円、年間で2525.64円のガス代が節約できます

ガス会社の切り替えも電力会社と同じく、インターネットで申し込みをするだけ。現在のガス会社への解約手続きは切り替え先のガス会社が行うため、申し込むだけのワンステップで簡単に切り替えができます。

エネチェンジでは都市ガスの料金プランを比較できるガス料金比較サービスも提供しています。郵便番号をいれるだけで、お住まいのエリアで選べるガス料金プランの比較・申し込みができます。

固定費の節約術3)通信費

通信費も先の光熱費と同様、通信会社の切り替えなどで比較的節約のしやすい固定費。特にスマホ料金は、家族分かかっているので削減額も大きくなりやすいですよ!

スマホ料金の節約術

大手3キャリアのいずれかと契約中なら、格安SIMの利用に切り替えるだけで通信費の節約効果あり。MMD研究所の調査結果だけみても、大手3キャリア(au、NTTドコモ、ソフトバンク)の平均月額8,451円に対し、格安SIMは平均月額2,753円と大きな削減額がみられます。

出典:端末・通信料の分離プランへの理解度は39.6%、スマートフォン本体の金額を把握している人:大手3キャリアは66.4%、格安SIMは87.7%、本体購入時平均金額:大手3キャリアは70,268円、格安SIMは40,262円|MMD研究所

ただし、格安SIMには次のようなデメリットもあるため、切り替えをする前にしっかり考えてください。

大手3キャリアと比べた「格安SIMのデメリット」
  • 通信速度が遅くなりやすい時間帯がある
  • 回線・端末によってテザリングが使えない
  • 会社・プランによっては通話料金が高くなることも
  • LINEの「ID検索機能」が使えないことがある
  • サポート窓口が少ない
  • 自分で初期設定をする手間が生じる
  • 支払い方法が少ない
  • キャリアのメールアドレスが使用できない

格安SIM利用以外にも、スマホとインターネット回線を同じ通信会社のものにまとめて割引対象になったり、無駄なオプションを解約したりするのも効果的でしょう。

インターネット料金の節約術

インターネットの固定回線をひいている方は、自宅でのインターネットの利用状況を振り返ってみてください。通信速度をあまり必要としない使い方をしているなら、モバイルWi-Fiルーターに切り替えるのがおすすめです。そもそも自宅でのインターネット使用頻度が少ないなら、スマホのテザリングオプションを使うのもよいでしょう。

固定費の節約術4)保険料

医療保険に生命保険、がん保険、収入保障保険、火災保険、自動車保険など……あなたは、いくつの保険に加入していますか?保険をかけすぎてしまい生活が圧迫されている、というケースも少なくありません。保険の見直しをして、現在の自分にとって不要なものを発見できれば、固定費の節約につながりますよ。

保険の節約術

そもそも保険とは、万が一のトラブルに対して必要となるお金のために備えるためのもの。

「自分が亡くなった時に残された家族が困らないために」
「住んでいる家で火災が起きても生活に困らないために」
「ガンになった時に多額の医療費がかかってお金に困らないために」

そうしたトラブルに備えておくのはもちろん大切ですが、保険をかけすぎて本来備えるべき「貯金」ができなくなるのは本末転倒。もし保険料が手取り収入に対して3%の割合を超えているなら見直しをした方がよいでしょう。

まず次の2つの見直し方で無駄な保険がないかチェックしてみてください。

優先順位を決める

保険を見直す際にポイントとなるのが、優先順位。一般的に、生命保険や火災保険など、トラブルが起きた際に損失が大きなものは優先順位の高い保険。貯金を十分備えているならば、掛け捨ての医療保険は優先順位が低いという考え方ができます。

とはいえ単純に優先順位を決められるものではなく、世帯や自身の状況も考慮しなければなりません。例えば生命保険は、扶養相手のいない単身世帯には必要なく、子どもがいる夫婦なら働き手の方に加入する必要があります。また、自営業の人は、公的医療保険だけでは病気・ケガの際の収入減をカバーできなくなるため、医療保険や収入保障保険の優先順位が高くなります。

結婚・出産といったライフステージや働き方が変わった時は保険を見直す絶好のタイミングとも言えますね。数年以上持ち続けている保険が複数あるようなら、内容を確認して優先順位をつけてみると現在の自分には不要な保険が発見でき、解約または保障額の減額をして節約につなげられるでしょう。

保障内容の重複をチェック

複数の保険に加入している方は、それぞれの保障内容に重複がないか見直しをしてください。例えば、マイホームの住宅ローンの利用と同時にがん保障の特約がついた団体信用生命保険(団信)に加入したら、すでに単体で加入しているがん保険があれば見直しをする必要があります。

また、これから保険に加入することを検討している方は、まず社会保険の保障範囲をチェックしてください。社会保険で十分カバーできるのに、自分にとって過度な保障の保険に入ってしまうと家計の無駄となってしまいますよ。

固定費の節約術5)車の維持費

車を所有している人は、維持費の見直しをしましょう。維持費と一口に言っても、ガソリンや自動車保険など数々の費用がかかっています。1項目ずつ定期的に見直すことで固定費の節約につながりますよ!

自動車保険の節約術

自賠責保険は、長期契約を選ぶと支払額を抑えられます。三井住友海上の自賠責保険を例にすると、37カ月30,170円に対して12カ月13,410円で、1カ月換算にすると302円の節約になります。

出典:自賠責保険 保険料例|三井住友海上

任意で加入している自動車保険も、必要以上の保証・特約がついているようなら見直しをすると固定費の節約につながるでしょう。例えば、自分以外は運転しないにも関わらず家族分の保証が含まれていたり、荷物をあまり積まないのにトランク内などにある物品の紛失・盗難に対応した特約に入っていたりしていませんか?自分自身のカーライフを振り返ってみると、保証範囲を限定しやすくなります。また、会社によって異なりますが、任意の自動車保険も月払いから年払いに切り替えると支払額が安くなりますよ。

ガソリン代の節約術

ガソリン代は、セルフサービスのガソリンスタンドを利用したり、クレジットカード払いでポイントを貯めたりしてコツコツ節約するのもよいですが……。継続的な節約効果がある方法としておすすめなのが、ENEOSでんきに切り替えること。電気代が安くなるだけでなく、ENEOSサービスステーションで給油するとガソリン代が割引になるという一石二鳥なプランなんです。東北・東京・中部・関西・四国電力エリアの方は、固定費の節約につながるので検討してみてはいかがでしょう。

駐車場代の節約術

月極め駐車場を契約している人は、周辺相場と見比べてみて高かった場合は、見直しするのがおすすめ。地面が舗装されていなかったり、利便性の悪い場所にあったり、屋外だったりなど、賃料の安くなる条件を含めて探しすとよいでしょう。 

また、最近では月極め駐車場のシェアリングサービスもあるため、比較検討してみても。

そもそも「車を所有しない」のも手

車の維持費はローンを含めず、1カ月あたり平均12,400円かかることから、固定費のなかでも決して安い費目ではありません。

出典:2019年 全国カーライフ実態調査|ソニー損保

車をこれから購入予定の人は、乗る頻度を考えてみてください。週2回にも満たないようなら、維持費のかからないレンタカーやカーシェアリングがおすすめです。もし購入する場合も、グリーン化特例対象の車を選択肢に入れるとよいでしょう。自動車税を25〜75%節約できるだけでなく、燃費のよい車なら月々のガソリン代も抑えられますよ。

固定費の節約術6)その他固定費

次のような毎月支払いが発生しているサービスはありませんか?リスト右の言葉を自分に問いかけながら、チェックしてみてください。

固定費自分に問いかける言葉
月額の音楽・動画配信サービス利用頻度は落ちていませんか?
月額課金制のスマホアプリ類似の無料アプリで代用できませんか?
新聞毎日読んでいますか?
スポーツジム月に何回通っていますか?
習い事目的もなく続けていませんか?
年会費のあるクレジットカード納得のいく優待サービスを受けられていますか?

こういったサービスは、利用開始時よりも自分にとって価値が低くなっていたり、使用頻度が少なくなっていたりする可能性があるため、定期的な見直しが必要。

「毎月何となく支払っていた」というサービスを解約すれば、固定費の節約につなげられます。

教育費も節約できるか検討しましょう!

教育費は生活費全体に対して10%程度の割合が理想とされています。オーバーしているようなら節約を検討しましょう。例えば、習い事の数を見直したり、塾を個別指導から集団授業に切り替えたりするのも手。ただし、やみくもに削ろうとしないで、「習い事が子供のためになっているか」ということを第一に考えてくださいね。

各費目の合計節約額を計算してみましょう!

ここまで固定費の節約術を紹介してきましたが、各6費目の想定削減額を計算してみてください。たとえ各費目の節約額が1,000円だったとしても月6,000円・年72,000円になり、まとめてみると決してインパクトの小さくない額になっているはずです。

固定費が節約できれば、他の費目にお金が使えるようになったり、貯金が増やせたり、はたまた投資にまわせたりできるようになるため、ぜひ挑戦してみてくださいね。

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