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中部電力ミライズの安い電気料金プランは?もっと節約できる方法を解説します!

中部電力の電気料金プランを見なおす

中部電力ミライズの家庭向け電気料金プランの基本料金・電力量料金を徹底比較します。中部電力ミライズには、電力使用量が少ない方向けのプランや、夜間の電力量料金が安いプランなどが揃っています。ライフスタイルにぴったりのプランを選ぶと、電気代を節約できますよ。「今よりも安い電気料金プランに切り替えたい!」という人はぜひ比較してみてくださいね。

中部電力ミライズ(旧:中部電力)の安いプランを探している方向けに、中部電力ミライズの中部電力エリア・東京電力エリア・関西電力エリア向け電気料金プランの特徴や割引、ポイントについて詳しくご紹介します。時間帯により単価が異なり安い夜間料金が適用される電気料金プランや、従量電灯よりも安くなる電気料金プランなど、どのプランがどんなご家庭に向いているのか見ていきましょう。

更新日
2020年5月1日
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電気代の年間平均節約額
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1人世帯 21,689 4人世帯 27,857
2人世帯 24,111 5人世帯 32,722
3人世帯 27,542 6人世帯 44,791
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中部電力ミライズの電気は誰でも申し込める?

中部電力エリア・東京電力エリア・関西電力エリアにお住まいであれば、中部電力ミライズの電気を申し込めます。しかしながら、マンションにお住まいで、建物全体が電力会社と一括で契約をしている(一括受電契約)場合には、残念ながら個別に電力会社を切り替えることができません。

また、オール電化にお住まいの方は、中部電力エリア向けに夜の電気代が安い「スマートライフプラン」があります。関東電力エリア・関西電力エリアにはオール電化プランは提供されていません。

中部電力ミライズ、電気料金プランの特徴は?

中部電力ミライズ(旧:中部電力)の、中部電力エリア・東京電力エリア・関西電力エリア向けのプランをご紹介。電気料金プランには中部電力エリア向け「従量電灯B/C」「ポイントプラン」「おとくプラン」「とくとくプラン」「スマートライフプラン」東京・関西電力エリア向けに「カテエネプラン」があります。

中部電力ミライズの電気料金プラン
中部電力エリア
従量電灯B(一般家庭向け、10A~60Aの契約が対象。)
従量電灯C(店舗や事務所などの事業者向け、6kVA以上の契約が対象。)
ポイントプラン(一般家庭向けで電気代に応じてポイントがたまる、10A~30Aの契約が対象。)
おとくプラン(一般家庭向けで電気代に応じてポイントがたまる、40A〜60Aの契約もしくは6kVAの契約が対象。カテエネ会員は毎月153円割引、非会員は毎月102円割引が適用されます。)
とくとくプラン(店舗や事務所などの事業者向けで電気代に応じてポイントがたまる、7kVA以上の契約が対象。カテエネ会員は毎月153円割引、非会員は毎月102円割引が適用されます。)
スマートライフプラン(夜の電気代が安いプラン。時間帯、曜日によって異なる電力量料金単価が設定されています。)
東京電力エリア
カテエネプラン(東京電力の従量電灯B/C相当で、20A〜60Aもしくは6kVA以上の契約が対象。)
関西電力エリア
カテエネプラン(関西電力の従量電灯A相当で、6kVA未満の契約が対象。)

中部電力エリア向け「Eライフプラン」「タイムプラン」「ピークシフト電灯」は2016年9月30日をもって新規受付を終了しています。

中部電力エリアで申し込めるプランを比較

今よりも電気料金を安くするためには、プランの特徴、基本料金・電力量料金をしっかり比較しましょう。
この章ではベーシックな電気料金プラン「従量電灯B/C」と一見似ている「ポイントプラン」「とくとくプラン」「おとくプラン」の違いについて説明します。

従量電灯B

区分単位中部電力ミライズ
「従量電灯B」料金(消費税率10%)
基本料金10A1契約286円00銭
15A429円00銭
20A572円00銭
30A858円00銭
40A1144円00銭
50A1430円00銭
60A1716円00銭
電力量料金120kWhまで1kWh21円07銭
121kWh~300kWh25円54銭
301kWh~28円49銭

中部電力ミライズ「従量電灯B」は一般家庭向けの電気料金プランで、契約アンペア数10A〜60Aの方が対象です。基本料金は契約アンペア数ごとに異なる金額が設定されています。電力量料金は3段階制の設定のため、電気をたくさん使うほど料金単価が高くなります。

「ポイントプラン」と「従量電灯B」を比較

中部電力ミライズ「ポイントプラン」は、契約アンペア数10A〜30Aの方が対象で、基本料金・電力量料金ともに「従量電灯B」と同額の設定がされています。契約には、2年間の継続利用が加入条件となります。

現在「従量電灯B」を契約していてプランが見合っている方は、「ポイントプラン」に切り替えることで電気代の支払いによってポイントがたまり(電気代200円につきカテエネポイント1ポイント)、たまったポイントを電気代の支払いに充当できる(1ポイント=1円)ため、実質的に今よりも月々の電気代を安くすることが可能です。電気使用量が少ないご家庭や、一人暮らしの方におすすめのプランです。

また、たまったポイントは電気代の支払いに充てられるほか、商品券やTポイント・WAONポイント・JALマイルなど提携先ポイントへ交換することもでき、一部提携先ポイントで電気代の支払いも可能です。

初めて電気を切り替える人必見

確実に安くなる 電気料金プラン2選

基本料金0円!
使った分だけ電気料金を支払うプラン

今まで当たり前にかかっていた「基本料金」が0円、電力量料金単価はいくら使っても一律でとってもシンプルな料金体系です。

確実に安くなるエリア

  • 北海道電力エリア
  • 東北電力エリア
  • 東京電力エリア
  • 中部電力エリア
  • 北陸電力エリア
  • 九州電力エリア

電気代比較イメージ

電気代比較イメージ
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エネチェンジ電力比較で他のプランも見てみる

電気の使用量にかかわらず
電気代を安くできるプラン

地域の電力会社の一般的なプランに比べ、基本料金と電力量料金単価が割安に設定されているのが特徴です。

確実に安くなるエリア

  • 東北電力エリア
  • 東京電力エリア
  • 中部電力エリア
  • 北陸電力エリア
  • 関西電力エリア
  • 中国電力エリア
  • 四国電力エリア
  • 九州電力エリア
  • 沖縄電力エリア

電気代比較イメージ

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従量電灯C

区分単位中部電力ミライズ「従量電灯C」料金(消費税率10%)
基本料金6kVA以上1kVA286円00銭
電力量料金120kWhまで1kWh21円07銭
121kWh~300kWh25円54銭
301kWh~28円49銭

中部電力ミライズ「従量電灯C」は電気をたくさん使う家庭や、店舗・事務所などの事業者向けの電気料金プランで、契約容量6kVA以上の方が対象です。基本料金は契約容量ごとに異なる金額が設定されています。電力量料金は3段階制の設定のため、電気をたくさん使うほど料金単価が高くなります。

「とくとくプラン」と「従量電灯C」を比較

中部電力ミライズ「とくとくプラン」は、契約容量7kVA以上の方が対象で、基本料金は「従量電灯C」と同額、電力量料金の1段階料金(120kWhまで)は「従量電灯C」よりも高く、2段階料金(121kWh〜300kWh)は同額、3段階料金(301kWh〜)は安い設定がされています。契約には、2年間の継続利用が加入条件となります。

「とくとくプラン」を契約するとカテエネ会員は毎月153円割引(もしくはカテエネポイント153ポイント)、非会員は毎月102円割引が適用されるため、割引を含めると電気使用量にかかわらず「従量電灯C」よりも「とくとくプラン」のほうが電気代を安くできます。電気使用量の多いご家庭や、店舗や事務所などの事業者におすすめのプランです。

さらに、電気代の支払いによってポイントがたまり(電気代200円につきカテエネポイント1ポイント)、たまったポイントを電気代の支払いに充当できます(1ポイント=1円)。

また、たまったポイントは電気代の支払いに充てられるほか、商品券やTポイント・WAONポイント・JALマイルなど提携先ポイントへ交換することもでき、一部提携先ポイントで電気代の支払いも可能です。

「おとくプラン」と「従量電灯B/C」を比較

中部電力ミライズ「おとくプラン」は、契約アンペア数40A〜60Aもしくは契約容量6kVAの方が対象で、基本料金・電力量料金ともに「従量電灯B/C」と同額の設定がされています。契約には、2年間の継続利用が加入条件となります。

現在「従量電灯B/C」を契約していてプランが見合っている方は、「おとくプラン」に切り替えることで電気代の支払いによってポイントがたまり(電気代200円につきカテエネポイント1ポイント)、たまったポイントを電気代の支払いに充当できます(1ポイント=1円)。

さらに、「おとくプラン」を契約するとカテエネ会員は毎月153円割引(もしくはカテエネポイント153ポイント)、非会員は毎月102円割引が適用されるため、「従量電灯B/C」よりも「おとくプラン」のほうが実質的に電気代を安くできます

また、たまったポイントは電気代の支払いに充てられるほか、商品券やTポイント・WAONポイント・JALマイルなど提携先ポイントへ交換することもでき、一部提携先ポイントで電気代の支払いも可能です。

中部電力ミライズで夜間の電気料金が安くなるプランは?

オール電化のご家庭や、日中は不在がちで夜間に電気をたくさん使う方は、中部電力ミライズ「スマートライフプラン」がおすすめです。「スマートライフプラン」は夜間10時間の電力料金単価が安いプランで、夜間時間帯も3つの時間帯(22時~翌8時/23時~翌9時/21時~翌7時)から好きな時間帯を選択できます。

東京電力エリアで申し込める中部電力ミライズのプランを比較

東京電力エリアの方が申し込める中部電力のプランを紹介。東京電力の「従量電灯B/C」プランと比較するとどれくらい安くなるか比較してみましょう。

カテエネプラン(東京電力エリア)

区分区分中部電力ミライズ
「カテエネプラン(東京電力エリア)」料金(消費税率10%)
東京電力EP
「従量電灯B/C」料金(消費税率10%)
基本料金2kVA(20A)1契約535円32銭572円00銭
3kVA(30A)802円98銭858円00銭
4kVA(40A)1070円64銭1144円00銭
5kVA(50A)1338円30銭1430円00銭
6kVA(60A)1605円96銭1716円00銭
上記を超える1kVAにつき1kVA267円66銭286円00銭
電力量料金120kWhまで1kWh19円78銭19円88銭
121kWh〜300kWh25円47銭26円48銭
301kWh〜26円48銭30円57銭

現在東京電力「従量電灯B」を契約アンペア数20A、30A、40A、50A、60Aで契約されている方は、「カテエネプラン」の契約容量がそれぞれ、2kVA、3kVA、4kVA、5kVA、6kVAとなります。

中部電力ミライズ「カテエネプラン」は、一般家庭や店舗・事務所などの事業者向けの電気料金プランで、契約アンペア数20A〜60Aもしくは契約容量6kVA以上の方が対象です。東京電力エナジーパートナー(以下、東京電力EP)「従量電灯B/C」よりも基本料金・電力量料金ともに安い設定がされているので、切り替えるだけで電気代を今よりも安くできます

さらに、「カテエネプラン」を契約すると電気代の支払いによってポイントがたまり(電気代200円につきカテエネポイント1ポイント)、たまったポイントを電気代の支払いに充当できます(1ポイント=1円)。

また、たまったポイントは電気代の支払いに充てられるほか、商品券やTポイント・WAONポイント・JALマイルなど提携先ポイントへ交換することもでき、一部提携先ポイントで電気代の支払いも可能です。

東京電力エリアの方は、中部電力出資のCDエナジーダイレクトもおすすめ!

東京電力エリアにお住まいの方は、中部電力ミライズと大阪ガスの合併会社であるCDエナジーダイレクトの電気料金プランもおすすめです。CDエナジーダイレクトの電気の供給エリアは東京電力エリアで、東京電力EP「従量電灯B/C」よりも安くなる「ベーシックでんきB/C」プランなどがあります。

また、CDエナジーダイレクトは、電気とガスを一緒に申し込むとセット割引が適用されてさらにお得になります。エネチェンジからもお申し込みいただけます。

関西電力エリアで申し込める中部電力ミライズのプランを比較

関西電力エリアの方が申し込める中部電力ミライズのプランを紹介。関西電力の従量電灯Aと比較するとどれくらい安くなるか比較してみましょう。

カテエネプラン(関西電力エリア)

区分単位中部電力ミライズ
「カテエネプラン(東京電力エリア)」料金(消費税率10%)
区分単位関西電力「従量電灯A」料金(消費税率10%)
基本料金1kVA0円00銭最低料金15kWhまで1契約341円02銭
電力量料金120kWhまで1kWh19円91銭電力量料金16kWh〜120kWh1kWh20円32銭
121kWh〜300kWh24円32銭121kWh〜300kWh25円80銭
301kWh〜27円76銭301kWh〜29円29銭

中部電力ミライズ「カテエネプラン」は、一般家庭向けの電気料金プランで、契約容量6kVA以下の方が対象です。基本料金は0円で、電気の使用量にかかわらず、関西電力「従量電灯A」よりも確実に安くなる料金設定がされています。

さらに、「カテエネプラン」を契約すると電気代の支払いによってポイントがたまり(電気代200円につきカテエネポイント1ポイント)、たまったポイントを電気代の支払いに充当できます(1ポイント=1円)。

また、たまったポイントは電気代の支払いに充てられるほか、商品券やTポイント・WAONポイント・JALマイルなど提携先ポイントへ交換することもでき、一部提携先ポイントで電気代の支払いも可能です。

中部電力ミライズの電気料金プランは、家庭ごとに見合うプランを選ぶと電気代を安くすることが可能

中部電力ミライズ(旧:中部電力)の中部電力エリア・東京電力エリア・関西電力エリア向け電気料金プランの特徴や割引、ポイントについてご紹介しました。

中部電力ミライズの安いプランは、一人暮らしや大家族などの世帯人数やご家庭の電気の使い方によって異なります。どの電気料金プランがいちばんお得か知りたいという方は、「エネチェンジ電力比較」でご家庭に最適なプランをかんたんに比較することができます。

エネチェンジ診断で、電気料金を比較・節約!
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